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ルシア旅日記=8月14日(月)

今朝の気温は10℃、日中は25℃。明け方はちょっと寒いですね。14日は昔は「国旗の日」Dia de la banderaでお休みだったのに、明日の15日のアスンシオン市制480周年記念日だけ祭日になったようです。あちこちでコンサートなどのイベントが予定されているようなので行きたいのは山山でしたが、外出は避けました。本当は日本大使館へ電話を入れる予定でしたが、声が出せないので失礼してしまいました。とにかく掛かってくる友人たちからの電話に出るとあまりの酷い声にみんな驚いてしまうようです。
風邪で喉をやられて声が出なくなるのは久しぶりのこと。早く治さないと!!

2017年08月15日

ルシア旅日記=8月13日(日)

昨夜から風邪で声が出なくなってしまいました。でも朝練は欠かしません。
昼は友人のTさんが私のためにアサードを準備してくれました。これはこんなに体調が悪くなる前からの約束で風邪だからと言って断る訳にはいきませんでした。私がワインが好きだというのを分かっているので高級そうなチリ・ワインとアルゼンチン・ワインが用意されていて「風邪にはこれが一番」なんて勧められるまま飲んでしまったら、夕食にMさんの手料理が待っていたというのに食べる元気もなく、早々にベッドにもぐり込んでしまいました。
先週金曜日は熱風が吹き荒れて気温は38℃に急上昇、ところが土曜日の夜は雷と土砂降りの雨で今朝の気温は14℃に急降下。日中も小雨が降って20℃までしか上がらず、この急変には健康な体でもついていくのは大変です。まして病んでいる私には・・・きついです。

2017年08月15日

ルシア旅日記=8月11日(金)

午前中2時間の自主練習を終え、昨年『世界アルパ・フェスティバル』でお世話になったシクスト・コルバランと一緒に高級レストラン「Tierra Colorada」へ行きました。とってもお洒落な店内の壁の棚には美味しそうなワインがたくさん並んでいました。お料理はパラグアイの伝統料理をアレンジしたものでメニューのネーミングがユニークで、盛り付けもお洒落。メイン・ディッシュの値段は17ドルから25ドル、それにビールを飲んで一人30ドルくらいかな?そんな高いレストランでも外交官など外国人で満席でした。私が選んだメニューはお肉を鍋でゆっくり煮込んだビーフシチューのようなものでしたが、汁気はほとんどなく味付けは甘目で、ジャガイモに黄色と赤のパプリカの蒸したものが3種類のソースで色とりどりに盛り付けて添えられて、見た目も良く味もとても美味しかったです。最近アスンシオンではパタゴニアの地ビールが人気で、国産ビールの2~3倍なのにみんなそれを注文していました。きょうはシクストにすっかりご馳走になってしまったので次回は私がご馳走しなければ。
午後はマルティン親子が会いに来ました。11歳になった息子のマルティンシートは私を見るや「Hola Madrina」と言って強い抱擁で挨拶。サッカーが好きでアルパはあまり練習してくれないとマルティン・パパは言っていました。
マルティンたちが帰った後からまたアルパの練習です。
夜は以前日本のパラグアイ大使館職員だったJさんとLさんご夫妻と一緒に食事へ行き、彼らの結婚21周年記念日をお祝いしました。私は21年前のアスンシオンでの結婚式に参加したので想い出話に花が咲きました。

2017年08月13日

ルシア旅日記=8月9日(水)

アスンシオンに到着して早1週間が過ぎましたが、未だに時差ボケが治らず、夜中は1時間ごとに目が覚めてしまいます。
日中は26~27℃と爽やかなお天気が続いていますが、とても乾燥していてあちこちで風邪が流行っています。私も先週の土曜日から喉をやられて体調はイマイチ、それでもアルパの練習に励んでいます。8日は2年ぶりにイバーラ先生にお会いし久しぶりにアルパ・ドゥオを楽しみました。その夜は友人のTさんとレストラン「ひろしま」で幼馴染の女将さんも一緒に楽しい夕食会でした。メニューは冷奴、ツナサラダ。定食にはお刺身、天ぷら、野菜炒め、焼き魚、お味噌汁が付いています。
そして今夜はレストラン「すきやき」で友人のRさん、シニア・ボランティアのIさん、そしてボリビアとパラグアイの看護のプロジェクトで来パ中のOさんと夜遅くまでの飲み会になりました。この日のメニューは豆腐田楽、鶏のから揚げ、野菜炒め、巻き寿司、鶏のピリ辛サラダでした。日本の小料理屋かと見まがうお品書きの数々です。
ここアスンシオンはいつでも日本食が食べられますが、やっぱりお世話になっているMさんのお母さんの手料理が一番です。
お借りしている携帯にはシクスト・コルバランやパブロ・バーリオスから電話があり、週末は忙しくなりそうです。

2017年08月11日

ルシア旅日記=8月6日(日)

今日は快晴の天気で気温も27℃まで上がりました。湿度が低いので爽やかです。
お世話になっているMさんのお孫さんのS君がカナダの大学へ留学するのでシュラスケリア(ブラジルスタイルの焼き肉店)「オ・ガウチョ」にMさんと3人のお嬢さんの家族が集合して、送別会を兼ねた昼食会がありました。S君は2年間フランスへ留学し、今年からはバンクーバーの大学へ通うことになったそうです。S君の従兄も現在アメリカに留学中です。ここパラグアイの日系3世たちの将来の活躍が楽しみです。
物価の話を少し。現在牛肉のロースが1㎏約8ドルで年々上昇しています。食べ放題のシュラスケリアは一人約25ドルで決して安くはありませんが、日曜日の午後は広い店内は満席で、待合室は多くの人で溢れていました。貧富の差が益々激しくなっているようです。

2017年08月08日

ルシア旅日記=8月5日(土)

今日は真っ青な空が広がって気温も27℃まで上がりました。
午前中はアスンシオンで私が一番お世話になった方のお墓参りをして、その後ホテル内山田の「レストランすきやき」に行き、生徒の友人で現在[シニア・ボランティア]でアスンシオン大学に勤務されているIさんと再会しました。私はチャンポン、Iさんはカツカレーを注文(まるで日本の食堂)し、昼間からビールで乾杯!食後は宮城で何度も私のコンサートを聴いたことがあると仰る、現在[シニア・ボランティア]でアスンシオンの職業訓練学校で仕事されているMさんご夫妻の部屋に招かれて急遽ミニコンサートをすることになりました。こちらの日本語学校に勤務されているKさん、そして毎年この時期は日本からグアラニー語の勉強で来パされているNさんたちも同じホテルなので部屋に招かれ、コンサートを楽しむことになりました。Mさんの奥さんもKさんもアルパを習っているということで、話が弾み時間があっという間に過ぎました。
夜は友人家族のお誘いで、アスンシオンで公演中の『シルク・ド・ソレイユ』を前から3列目の最高の席で楽しませていただきました。入り口ではマルセロ・ローハスのアルパ演奏が客をお迎えし、プレミアム・チケット入場客にはドリンクやオードブル、それにパラグアイの伝統料理エンパナーダ・デ・マンディオカなどが振舞われていました。
日本ではテレビ・コマーシャルでしか見たことのない2時間強の夢のようなステージに大感動!2,600人の満席の観客と一緒にブラボー!と叫んでしまいました。
10時半過ぎに会場を後にしてそれから夕食。そこは開業116年を迎えたアスンシオンで一番の老舗「レストラン・サン・ローケ」で、ビーフ・ステーキ、ナポリ風牛カツレツ、チキンのシーザーサラダ、スルビのスープでお腹いっぱいになって12時に帰宅しました。
さぁ、明日の体重は(・・・恐ろしい)

2017年08月06日

ルシア旅日記=8月3日(木)

2日の朝、パラグアイへ向けて成田を出発。海外旅行客が多くなる時期なので旅行社からは早めに行くよう指示があったが混雑感は全く感じられなかった。今回の旅は全日空でヒューストンまで行き、そこでの6時間の待ち時間では空港内のPapasito Cantinaで、いつものようにタコスとマルガリータを注文し時間を潰す。ユナイテッド航空に乗換えてパナマまで4時間のフライト。そこからパナマの航空会社COPAに乗換えて6時間、アスンシオンには定刻の午前4時過ぎに到着した。出発してから約30時間の旅はトラブルなく快適でした。
空港には、昨年一緒に行った生徒のSさんが持ち込んだ干物にクレームをつけた女性の税関員がいて「今回は食べ物は持って来ていないでしょうね?」とにこやかな笑顔の問いかけに「何も持って来ていませんよ」と笑顔で応えてチェックなしでした。(ラッキー!)
本当は23㎏の2個のスーツケースには日本食のめざし、しそわかめ、お茶、カリカリ梅、うなぎなどがたくさん詰まっていたんですけどね。
アスンシオンの朝は14℃と肌寒く、昼間も日陰は16℃しか上がりませんでした。
出発前まで買い物や荷作りで忙しくてパラグアイの友人たちに到着日を知らせていなかったので夕方になって電話すると、ほとんどの人から「空いている時間を教えて!」。久しぶりの一人旅だというのに計画作りでやっぱり忙しくなりそうです。

2017年08月04日

感動した・・・隅田川の花火

29日に雨が降る中、隅田川の花火大会へ行ってきました。「友だちが隅田川に面したところに住んでいて、目の前で花火を打ち上げるから一緒に行かない」とお誘いがありました。元々花火が大好きで、これまでに熱海の花火大会、豊橋の花火、長野えびす講煙火大会など声が掛かるたびに出かけてきました。花火が打ちあがる度に、雨にも負けずビルの屋上に陣取った見物客からは歓声が上がっていました。川幅が狭く建物も密集しているので、ズズンとお腹に響くような大きな花火は上がりませんでしたが、川面や周りのビルを明るく照らす花火は美しかったでした。それよりも感動したのは見物していた子供たちから終演するや、一斉に「花火師さん、ありがとう。花火師さん、ありがとう」の大声援がわき上がったことでした。花火師さんたちはそれにペンライトで応えていました。この光景はテレビ中継はされていませんでしたね。花火に負けないくらい美しい光景にウルッとしてしまいました。

2017年07月31日

排水管の工事

住んでいるマンションが全戸排水管を総取り替えする工事中です。5月中旬から始まって、1ヶ月が過ぎようとしています。住民は生活をしながらの作業で、工事期間中は排水制限があったり、トイレが使えない日があったり、トイレの壁に大きな穴があったりと、ストレスが溜まる日が続いています。2Fの事務所は1Fが病院のために工事の予定日が大幅にずれて足の踏み場もない状態です。この工事が完了すればこの先30年も40年も安心して住めるといわれても、私としては早く2Fのゴミ屋敷(?)状態を解消したいのですが・・・ネ。

2017年06月12日

ジョイントの興奮が続いています

春のアルペジオとジョイント・コンサートの映像や写真データを整理・確認していると、それぞれのシーンが甦って見入り聴き入ってしまい、整理どころではありません。イスマエルからとても満足のいく仕事が出来たとメールが届いています。私たちも同じく!です。
今回はGWに行ったためご来場いただけなかった方々のために早い機会にコンサートを企画したいですね。そのときは是非お出かけください。

2017年05月30日

パラグアイ独立記念日パーティー

昨日、パレスホテル東京・葵の間で盛大に執り行われました。大統領やパラグアイ政府要人の歓迎式典では演奏アトラクションを一手に任されますので、昨日も歌田みゆき、塩満友紀、高橋美智子、深尾仁美そしてエンリケyありさで特別グループを組んでパラグアイの伝統楽器アルパをしっかりアピールしてきました。参列者の中には懐かしい顔がいっぱい、とても楽しいパーティーでした。

2017年05月16日

イスマエルは大・大・大好評でした

「春のアルペジオ」が終わって、すでに一週間以上が経つというのに報告をしていませんでした。今年の「春のアルペジオ」はイスマエル人気もあって開幕を前にしてチケットが完売するという異常(?)な事態に。まだ大丈夫だろうと申し込みが遅れた方たちから「どんな席でもいいからキャンセル待ちします」と泣きつかれ、その調整は前日まで及びました。ゲスト人気もあるでしょうが、春のアルペジオの開催を毎年待っているファンがいることも確かです。チケットは完売です、と言えるよう私たち一同、来年も頑張ります。
イスマエルは帰国早々ツアーで忙しかったようでしたが、日本での充実したコンサート・ツアーのことをアップしているようです。

2017年05月16日

ジョイント・コンサート 千葉&東京

イスマエルとのジョイント・コンサートは10年ぶりになります。イスマエルの世界を違う角度から味わってもらおうと千葉では反響板で響くナチュラル・サウンドで、東京の会場ではマイクを使ってイスマエルの世界を表現してみました。正直言ってイスマエルの繊細なタッチに甲乙を付けるのは難しかったです。どちらの会場にも多くのアルパ奏者が駆け付けて終演後のロビーはイスマエルとのツーショット撮影会場に早変わりしていました。
ナチュラル・サウンドといえば、今回、八幡平の温泉へ行く前に立ち寄った盛岡・岩手県公会堂の会議室での音響には驚きました。生の音なのにまるでマイクを使っているかのような響きにイスマエルは感激していました。

2017年05月05日

イスマエル 浅草へ

今日は一日オフ。雷門、大きな提灯、仲見世・・・。中でも音楽関係者が詣でる神社には興味津々の様子でした。明日からはリハーサルが開始です。ご利益がありますよう。

2017年04月26日

イスマエル来日!

無事到着しました。ところが出迎えに行くために乗車した京急が人身事故のために品川で運行見合わせになってしまい、急遽、モノレールで行くことに。羽田へ行く人はほとんどが京急から路線変更するので浜松町の乗換口は長蛇の列なりました。家を出る前に便の到着予定時刻を調べると30分早まっていることが分かり、通関にかかりそうな時間の余裕をもって出かけたのにとんだトラブルに巻き込まれました。それでもイスマエルが出てくるときには間に合いました。ホテルに送り届けて夕食前にまずビールで乾杯。楽しみにしていた日本のビールが喉を潤すときの嬉しそうな顔を見ると、昼間のトラブルは忘れてしまいました。

2017年04月25日

今年3度目の花見はイスマエルと一緒?

東京の開花宣言はちょっと早すぎましたね。毎年やっていることなので4月最初の日曜日に新宿御苑のいつもの場所に集まりました。当日は薄曇りで時折雲間から日が射して絶好のお花見日和だったのですが桜はまだまだでした。16日(土)に恒例になっているロビーコンサートで仙台へ出かけました。仙台は満開!院長先生も満開の桜の下でのコンサートを満喫されていました。2日後に来日するイスマエルを連れてGWに八幡平へ。また桜を楽しめると嬉しいです。

2017年04月23日

イスマエルを連れて温泉へ

ゴールデンウイークという日本では移動するのが困難なときにイスマエルを温泉に連れて行くことにしました。八幡平にある峡雲荘という古くからある硫黄泉で有名な宿です。宿の女将さんは以前からわたしのファンでしたので無理して頂いて部屋を確保。でもこの時期に新幹線の予約は至難の業ですがなんとかクリアーしました。イスマエルの曲にEl vagabundo という曲があります。訳すと彷徨う人。彼のCDのジャケットにアルパを持って歩く写真がよく使われています。彷徨う人=これでいこう!アルパを持って2泊3日の温泉三昧です。新幹線の下車駅、盛岡では気取らないで聴けるミニライブを企画してみました。      詳細は019-651-0840(木村)まで。この温泉ツアーには東京からの追っかけ人もいます。

2017年04月19日

戻りました~!

2週間の南米旅行から今戻りました。初めて訪れたフランス領のギアナ、スリナム、ガイアナ、そしてコロンビア(カルタヘナ、メデジン、ボゴタ)の旅を満喫してきました。52年前にブラジル丸で寄港したカルタヘナはとっても懐かしく、ボゴタでは多くのアルパ・ジャネーラの奏者たちと会うことが出来ました。

ボゴタの滞在は僅か2日間だったので来年あたりゆっくりアルパを聴きに行きたいと思います。明日から「春のアルペジオ」にモードを切り替えて頑張ります。

2017年03月14日

ルシアから 第四報

ボゴタからでした。これが最後の報告になりそうですが、コロンビアに来てよかったようでした。報告ではこの日の市内観光とは別行動にしてもらって、イスマエルから紹介されたボゴタに住む女性アルパ奏者シンディ・ガルソンさんに会うことにしているとか。コロンビア最後の日は音楽に浸れることを期待していますヨ。(留守番記)

2017年03月12日

ルシアから 第三報届く

天気が良くなくて、な~んにもない所。これでセスナ機に乗って密林の中にある滝を観光するときも天気が悪かったら運がなかったと思えばいいと半ば諦めていたそうですが、すっかり晴れて大満足だったようです。(留守番記)

2017年03月08日

ルシアから 第二報届く

仏領ギアナからスリナムを抜けてガイアナに着きましたが、3か国移動しているのに相変わらず、な~んにもない所だそうです。天気も曇りときどき雨、残念ながらカリブ海の青い空と白い雲はまだ拝んでいないとのこと。これまでに印象に残ったのは映画「パピヨン」の舞台になったカリブ海に浮かぶ別名「監獄島」だけなので、明日小型飛行機で行くジャングルの中の滝見物に期待したい!(留守番記)

2017年03月07日

留守番 盛り上がる

昨日、留守係は中学39年卒「39会」の3月の集まりに出かけてきました。参加者から「ルシアさん、元気?」と訊かれて、今カリブ海に面した小国へ行っていると答えると彼は企画した代理店に興味を持ったようで、T社の企画だと言うと「やっぱり」。彼は同じ代理店が企画するツアーでキューバへ行った話を熱く語りだし「あそこの企画はありがちな土産物店巡りでないのがいい」。ルシアから届いた仏領ギアナからの第一報「な~んにもない所」。ルシアは盛り下がって(?)いるようだけど、たまには、のんびりした旅もいいでしょう。

2017年03月05日

ルシア、コロンビアへ行く

幼い頃に船で少しだけ立ち寄ったことがあるコロンビアの港、カルタヘナ。石造りの城塞が印象に残っている程度なのでルシアにとってコロンビアは未開の地。出発前、これから来日するイスマエルや以前来日したエドマー・カスタネーダにメールすると、ボゴタへ行ったらこの人に会うようにとたくさんの連絡先が届きました。今回はツアーで行くのでそんな時間があるのかどうかわかりませんが、カリブ海に面した国は音楽の宝庫です。戻ったら楽しい話が聞けそうです。(留守番記)

2017年03月02日

2017年パラグアイフェスティバル新年会

きのうパラグアイフェスティバルの新年会が、JICA市ヶ谷ビル2FのJ's cafe で行われました。2月に入ってからの新年会?ちょっと遅いねと思いましたが、会場には懐かしい顔があり、私の演奏をパラグアイで聴いたことがありますよと挨拶にきた人もいて楽しい会になりました。その後は近くの居酒屋で、遅くまで話題は尽きませんでした。

2017年02月12日

イスマエル

10年ぶりに来日するイスマエル・レデスマ。演奏活動35周年の今年、日本でコンサートができることをとても楽しみにしているとメールが届いています。私も一緒にコンサートをできることが楽しみです。DMでチラシが届いた方から、チケットの申し込みが入りだしました。GW期間になりますが、絶対オススメ。どこかでイスマエルの演奏を心行くまで楽しんでください。※詳細は「コンサート&ライブ」のページをご覧ください。

2017年02月04日

ホームページ リニューアル

長い間、更新されていなかったホームページ。どうしたのだろうと思われていた方も多かったことでしょう。まだこれからですが、「情報はタイムリーに」をモットーに送り続けますので、ときどきご覧ください。

2017年02月02日